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『精神医学史研究』 Vol.13 no.2(2009)  

『精神医学史研究』
Vol.13 no.2 目次 執筆者 頁

巻頭言

意識は二重に構造化されているか;エイからエーデルマンへ 大東 祥孝 93

原著論文

江戸前期における精神障害者の
  法的処遇に関する研究 岩崎 大輔,新福 尚隆 96
仏教サンガ内の精神障害者処遇 小池 清廉 107
森鷗外によるフロイトの神経症論への言及 新田  篤 115
近代精神医学の始まりにおける「人間」;Pinelとイデオロジー 上尾 真道 125

資料
Salpêtrière病院における神経学の2つの系譜 
  Michel Fardeau 翻訳:内  茂 132

書評
言葉と沈黙;精神科の臨床から 濱田 秀伯 138

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