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『精神医学史研究』 Vol.12 no.1(2008) 

『精神医学史研究』
Vol.12 no.1 目次 執筆者 頁

巻頭言
ポストモダンにおけるアウグスティヌスへの回帰現象
加藤  敏 4

第11回精神医学史学会
特別講演 アンリ・エランベルジェを再訪する Mark S.Micale 
                             翻訳:北中淳子,江口重幸 8
教育講演 神経細胞の形を求めて 萬年  甫 16
シンポジウム「エランベルジェと力動精神医学の歴史」
  精神科医としてのエランベルジェ 松下 正明 31
  Ellenbergerにおける宗教病理学
    ―「神話解放運動」論を中心に 加藤  敏 39
  力動的心理療法の成立の歴史的背景
    ―Ellenbergerの視点のもたらしたもの 河合 俊雄 50
  Ellenbergerと「小さきもの」への視線 江口 重幸 56
演題抄録 64
印象記 兼本 浩祐 74

学会ニュース 76


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