第17 回 日本精神医学史学会 開催のお知らせ 

第17 回日本精神医学史学会開催のお知らせ(第2報)

精神医学史が語る「自律と連続」の融合

会員の皆様へ

 第17 回日本精神医学史学会を,来る2013 年(平成25 年)11 月9 日(土)・10 日(日)に“精神医学史が語る「自律と連続」の融合”というテーマにて,私ども東京慈恵会医科大学精神医学講座で開催させて頂くこととなりました.



大会長:中山和彦
会 期:2013 年11 月9 日(土)〜11 月10 日(日)
会 場:東京慈恵会医科大学 大学1 号館 3 階・5 階・6 階講堂
     〒105-8461 東京都港区西新橋3-25-8

基本テーマ

精神医学史が語る「自律と連続」の融合

プログラム

会長講演:中山和彦
 「バロックとロマン主義の対立から生まれたもの(仮)」

特別講演1:渡辺哲夫(いずみ病院)
 「カール・バウムが視た! けいれんする生命の本態(仮)」

特別講演2:芳賀佐和子(東京慈恵会医科大学 医学部 看護学科 客員教授)
 「森田正馬が視た! 根岸国立病院の精神科看護の実態(仮)」


第17 回日本精神医学史学会
大会長  中山和彦(東京慈恵会医科大学精神医学講座 主任教授)
事務局長 小野和哉(東京慈恵会医科大学精神医学講座 専任講師)